軽佻浮薄な大波小波ブログ

主にパワプロの再現選手を投稿するブログです(多分)

パワプロ2018作成 ドラフト候補 吉田輝星(投手)

初のドラフト候補の公開になります。

第1弾は今年の夏、金農旋風を全国に巻き起こした金足農業のエース、吉田輝星くんです。

右投右打の投手。

 

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100回記念の夏の甲子園大会に突如として現れた輝く流星。

威力のあるストレートが持ち味でストレートで三振が取れる。

ピンチになると「ギア」を上げて抑えにかかる勝負強さもあり、フィールディングも上手い。

準優勝に終わったが甲子園は5完投、総球数は881球と甲子園歴代2位の記録となった。(1位は現日ハムの斎藤佑樹投手の948球)

 

 

査定

 球速→最速は150だったので

コントロール→四球は出してないし、悪くはないものの球数を考慮。

スタミナ→Dにするか迷ったが秋田県大会~甲子園も合わせると1500球以上投げているのでCに。Bはやりすぎな気がした。

変化球→色々投げていたが彼のメインはストレートなので低めに。

 

特殊能力

対ピンチC→ピンチになると強いので。

ノビC→ノビのある速球なため。

回復C→甲子園6試合で投球回50回は凄い。

奪三振→甲子園の奪三振率が11.16ととても高い。これを付けるために対ピンチやノビはCにした。

牽制→牽制が上手かった。

高速チャージ→バント処理の対応が上手かったので。

 

力配分→ここ1番の場面で力を発揮するため。

スロースターター→走者が居ないとギアを入れないのを考慮。

 

正直、強くしすぎた感もありつつも「ドラ1候補」「今大会NO1投手」「ストレートでご飯が食べれる」などなどの高い評価を得ていたのでこの結果に落ち着きました。

あと四球率は2.52なので制球自体は良い方なのでEにするか迷ってしまった。

だけど球数を考えると・・・ってなってしまった。

あとはケガしにくさはG~Eにするかかなり迷っていました。

だって誰がどう見ても投げすぎですからね。

ただケガしてないしなぁって言うのと、春の選抜大会でもエースとして投げぬいて優勝していますし、夏の甲子園でも投げまくっているので、それらを考えた結果Dにしました。

 

だけど、個人的には「ドラ1候補」だし、もっと盛るべきだったのでは?と考え中。

データがないだけに1からの査定は難しいと思いました。